貴様は死体だが、命に別状はない 2話 詳細ネタバレ【金さえ出せば死人は蘇る】

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金さえ出せば死人は蘇る

ー 人気アイドル明星きららさん。

ー 事務所「経過は良好」

 

「私はあの時死んだはず・・・。

夢にしては妙に生々しかった・・・」

 

病院のベッドで自分のニュースを知る明星きらら。

 

「て・・・点滴お取替えいたしますね」

「あの」

「はっはい!?」

挙動不審な看護士。

「私、本当に火傷で済んだんですか?」

 

何を言ってるのかわからない。

と動揺しながらも看護師は「麻酔の影響で混乱」と

答えるが・・・

 

「私の顔に何かついてます?」

 

答えながらもチラチラと横目で見てくる看護婦。

 

変な人と思いながらもネットで記事をあさる。

 

その時に目をしたのが。

 

アンチファンの存在。

 

・作成された裸のアイコラ画像

・早く引退してAVにデビューしてほしい。

・歌上手くないから脱いで欲しい。

 

アイドルとして成功したい。

その想いの裏には

マネージャーの存在があった。

 

ぶつかっただけの偶然の出会い。

だが、この上なく二人は似ていた。

母親が失踪した・明星きらら。

娘を亡くしたマネージャー・吾郎

 

 

スクリーンに映るアイドル・もみじ。

 

「わたしも・・・この人とおんなじになれば」

 

「私やおじさんみたいな人を

笑顔にできるのかな?」

 

吾郎は亡くした娘の面影を見出して、

一枚の名刺をきららに差し出す。

 

早く恩返ししなければ。

きららの決意とは裏腹に。

 

病室の扉の前では、

吾郎の影が・・・。

 

—-

8割以上記載してしまいましたが、2話は

吾郎ときららの過去の出会いの話です。

 

こういったらあれですが、

ありきたりな展開でした。

なのですが!

 

コマ割りやテンポが独特で、

引きこまれます。

 

こういうありきたりな話でも

引きこませることができるのは

漫画家としてのセンスなのでしょう。

これからに期待です♪

 

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